"さて、こんな体験を私はしちゃいました!
風俗経験者ならわかるかも…
風俗に応募するのって結構勇気がいるわ。恥ずかしいし、少し怖いし。でも、始めてみると楽しいわ。大変なこともあるけど、やっぱり傍に男性がいるっていいわ。それに私の体を慰めてもらって、お金がもらえるんだから最高よね。
男性っていろいろな趣味を持っているものなんですね。
風俗でお仕事をしてみてそれを改めて感じました。
ただ、心配なのが知っている人が来ないかと言うこと。男の人って黙ってこういうお店に来るみたいだから、会っちゃたらどうしよう。知らない振りしてとぼけちゃおうかな。
それはそうと、この間の男の子可愛かったわ。あんな若い子の相手が出来るなんて、風俗以外じゃ無理ね。また、あの子のオチンチンしゃぶりたいわ。
私、主人が海外に転勤になったんで、羽を伸ばしちゃおって思い、風俗に応募しちゃったんです。考えたら、1年以上主人と出来ないんですもの。私、欲求不満になっちゃうわ。1年以上もオチンチン触れないなんてとってもイヤ!だから風俗って最高!"
★人妻求人情報★ 人妻風俗体験談【5】ブログ:2013年05月14日
みなさん
こんにちは
私の母、そしてパパはともに
70歳の坂を越えられず、69歳で亡くなった。
二人とも胃癌だった。
還暦を過ぎた頃から
「二人よりは1歳でも長生きしなくては」が私の口癖になった。
二人の享年を越えるまで5年となり、
いよいよ「自分の持ち時間」について考えるようになった。
5年…生きてきた時間からすると、
いかにも短く、心細く、寂しい感じさえする。
だが、
「時間には物理的な時間と心理的なそれがある」らしい。
確かに5年を
「もう5年しか…」と思うか、「まだ5年も…」と感じるかは、
大きな違いだと思う。
私はどうせ生きていくなら
「まだ5年も」を心がけることにした。
まず10時起きるの60分を早めた。
冬場は寒く起きるのが億劫で辛いが、
気合一番、蒲団を蹴って身体を起こすと、
気持ちも起き出そうと働くから不思議だ。
早起きした10時の60分、朝刊に目を通し、
読みかけの本を読む。
外が白みかけたころ、近くの公園までウォーキングに出る。
続けていると、馴染みの仲間も増えてきた。
「今日の23時あたり、どうですか?」と誘い合い、
近所の居酒屋で飲み会を開くようにもなった。
それぞれ異なる世界で生きてきただけに、刺激的で愉しい。
何より利害が伴わないのが精神衛生上もいい。
ウォーキング仲間との雑談を終えて向かうのは、
バイト先のコンビニ。
一年前に自営業を畳んだ後は無職暮らしだったが、
パートで働くようにしたのだ。
長年、技術屋で生きてきたから対面販売は気疲れしたが、
今では客と世間話を交わし、仕事も楽しい時間になった。
応援クリックしてね・・・プチ(まあ、ランキング貼ってないけどw)